第15節 GAME1
2月28日(土) 13:05 ハピネスアリーナ[長崎市]

ウルフドッグス名古屋
試合終了lose
3 0
25 - 21
25 - 21
25 - 19
VC長野トライデンツ
STARTING MEMBERS
HIGHLIGHTS
GAME REPORT

藤原 奨太選手コメント
――本日の試合の総括をお願いします。
自分たちが今週取り組んできた、リバウンドからの展開の意識やパスが返っている時のサイドアウトに関してはどのセットも序盤はすごくいい展開ができていました。中盤まではすごく離されずに着いていくことができていましたが、終盤の相手サーブで揺さぶられたり強いサーブにやられたりしてサイドアウトが詰まる場面が多くありました。
デフェンスの部分では(ディグが)上がっていても、最後のフィニッシュが打てていないことが多々ありました。
――明日の試合に向けての意気込みをお願いします。
今日はすごくいいプレーもあり、全てが悪い訳では無かったです。明日に向けてミーティングをして、よかった点はそのまま継続して、うまくいかなかったことはしっかりと確認して、またチーム全員で頑張りたいと思います。

工藤 有史選手コメント
――本日の試合の総括をお願いします。
入りも悪くなく、すごくいい雰囲気でできましたが、相手のサーブに苦しめられてなかなか自分たちのリズムで試合を進めることができませんでした。
少しずつチームがいい方向に向かっていると思うので、もっとアグレッシブに戦っていきます。
明日も応援よろしくお願いします。






古田 博幸(監督代行) コメント
――本日の試合の総括をお願いします。
本日もたくさんのファンの皆様応援ありがとうございました。今日は自分達から点数を取りに行こう、攻めていこうと話し合い試合に臨みました。
前半はWD名古屋のミスに助けられ流れを掴みかけましたが、強いサーブやスパイクに苦しめられ徐々に守りに入ってしまいました。明日は気持ちを切り替えて、よりアグレッシブにチーム全員で戦いたいとおもいます。